ユニバーサルなファッション-体にやさしく、つかいやすい



初めて難聴に気づく方がいます。

日本語の特徴として母音が主体です。
子音がおちると聞こえづらくなります。
普段の会話は聞こえても、聞きなおしが多くなります。
自分にあった補聴器を選ぶことが大変重要です。
ひとりで”困った…、聞こえない”と悩まないでください。
道具(補聴器)は日々のケアがとても大切です。
せっかくの補聴器を使い方が分からないなどと、装用されない方も多いです。

ご相談ください

よく聞いてご対応いたします。


補聴器の概要

最新のテクノロジーで「快適な聴こえ」を−デジタル補聴器
小型なのに多機能化を実現、複雑な音処理や調整ができます。音の大きさや音質の他、会話以外の雑音を減らしたり(ノイズリダクション)、正面からの音を聞き取りやすくする(適応型指向性補聴器)など、調整の幅が大きく広がりました。様々な環境でも快適な補聴効果をもたらします。

積み重ねられた確かな技術を、聴こえに−アナログ補聴器
比較的簡単な音処理を行います。サイズの都合上部品が限られ、調整期の数も少なめですが、性能・機能の範囲が使用する方の聴力に適していれば充分な効果を発揮します。調整機能の部品をコンピューター化し、より聴力に合わせやすくした、プログラマブル補聴器もあります。

E.Tで扱っている補聴器です。

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